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“間抜け”の庭木

ゴールデンウイークも終って、いよいよ初夏の訪れ。
庭の木々がどれも青々と繁ってきて、目を楽しませてくれる。

ところが、外からの目隠しに植えてある8本のアラカシ(粗樫)の
うち3本が今年はほとんど芽を出さない。
専門家に診てもらったら、再生の可能性はないとのこと。
目隠しに使っているので“間抜け”のままにしておく訳にいかない。
止むを得ず新しいのを植え替えてもらった。
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他の5本と比べてもまだ明らかに若く、葉の勢いも違う。
果たして元の姿に戻るのはいつのことか…

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コメント

目隠しされてるとか。剪定された綺麗なお庭なんでしょうね。我が家の庭は茂り放題の庭でしたが今は少し剪定しました。といいますのは、屈んで草をとっていましたら道を通る人が"ここって人住んでるの""住んでないでしょ"と話して行ったのです。がーん、ショックでした。我が家はお化け屋敷か。年をとってきたら尚のこと管理できないからと、大きな木は格好なんてお構いなく上の方を切り、枝を張っているものはバッサバッサと掃いました。庭師さんを頼むような庭でないので夫と二人で頑張らなければ…。きれいに庭つくりをしていらっしゃる人をみると感心してしまいます。キタノホマレさんのお庭もきっと綺麗でしょうね。"間抜け"で植えた木だってすぐに立派な目隠しに成長しますよ。happy01

投稿 のんな | 2008年5月12日 09:54

のんなさん

庭の手入れというのはどのお宅でも悩みのタネの一つですね。
自分でやるのがいちばんなんでしょうが、素人仕事には限界が
ありますし、時間がかかって仕方がありません。

いずれはマンション(または老健施設?^^;)に移ることを
考えていますが、それまでは時間と労力の節約をするために
少しはおカネをかけるのも仕方ないかなと思っています…^^;

投稿 キタノホマレ | 2008年5月12日 15:40

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